留学先の教授にメールを出すの巻

先日、師匠に留学の相談をした際、私(教室で質的研究をしたい)の場合、重要なのは、先生が(学生を連れていける)現場を持っているか、そういったネットワークを築いているか、だとご教示いただきました。返事返ってこない可能性もあるけど、とにかくメールを送ってみた方が良い!!と言われたので、戦々恐々としながらメールを出してみました。。。返ってくるかな。。。

 

メールを書く際に参考にさせて頂いたブログは以下の通りです

→Phdのアプライの際の例文を掲載してくださっています。こちらをアレンジしてお送りしました。

→こちらも参考にしました。

 

自己紹介や、研究したい内容、何故アプライしたいかなどを書くべし、という記事もあったのですが、あまり長く書いても読んでもらえないかなというのと、研究したい内容がかっちり固まっている訳でもないので、かなりシンプル+短めの文章にしました。(私の場合は教授に覚えてもらうというよりも、教授が実際現場を持っているか知りたい、という方が目的だったというのもあります)

今現在で3通出しましたがもう少し出してみる予定です。

後日どのくらい返ってきたか報告します。。。